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映画試写会で脳疾患の研究に数百万ドル
ディズニー映画「クリスマス・キャロル」(日本では11月14日公開)の試写会で、
フランスのロータリアンが脳疾患の研究のために100万ドル以上を集めようと意気込んでいます。
第11ゾーンの地区が取り組むこの活動は、今回で4回目。
試写会チケット代22ドルのうち12ドルが、脳疾患の研究団体に寄付されます。
この活動はロータリー100周年の記念プロジェクトとして2005年に開始し、
これまでに500万ドル以上を集めました。
カトリーヌ・ノワイエ・リボー国際ロータリー(RI)理事は、
開始の経緯について「第11ゾーンでは、300万人以上がアルツハイマー病や多発性硬化症、
脳卒中といった脳疾患を患っています」と説明。
初めての募金活動では、7万500人から100万ドル以上が集められ、
ロータリーに関する700以上の記事が国内で掲載されました。
また、地区ではRIの広報補助金を利用してロータリーについての7分間のビデオを製作し、
映画の前に上映しています。
プロジェクト担当者は、今後、映画館がロータリーのビデオを直接ダウンロードできるようになり、
地区とクラブがこれらのビデオで、地元の活動を大々的に紹介できるようになることを期待しています。
2009年11月30日月曜日
2009年11月29日日曜日
2009年11月28日土曜日
2009年11月26日木曜日
25日の朝は秋の健康診断を受けました
2009年11月25日水曜日
2009年11月24日火曜日
花供養

勤労感謝の休日、M幹事のお誘いで花供養の帰り、
(高幡不動尊には、昭和52年(1977)に大多摩生花商組合連合会が建てた花塚の碑があり、毎年11月23日に花供養が行われている。)
商店街のイベントに思わずこの秋最後の?綺麗な紅葉と幻想的な光景に携帯のカメラを駆使してパチリ!
何も京都まで行かなくてもこんなイイ光景が有ったと… 何だか得した1日でした。 by Orichan
高幡不動尊参道周辺の商店街を中心に、街灯などの照明を落とし、通りを約2200個のやさしい灯籠の灯で飾る
「たかはたもみじ灯路」を実施します。
点々とつながるろうそくのやさしい光が通りを包み、
高幡不動尊で行われる萬燈会(まんどうえ)、
もみじまつりとの一体感をつくります。
この日は高幡不動尊のもみじや五重塔も美しくライトアップされ、
駅から続く光の演出を楽しむことが出来ます。

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