2009年7月31日金曜日
2009年7月30日木曜日
2009年7月29日水曜日
レトロのお姉さんも素敵です。
大正ロマンと言うのでしょうか?レトロのお姉さんも素敵でしょ!ねぇ三太君!今日の例会の久保さんのお話も、生き様そのものが伝わってきました。
様々な時代・・・自分ひとりではどうにも出来ない時代の流れがあります。
良い時も、悪い時も・・・人はとかく悪い時、苦しい時が長く感じられるものですが・・・一生を通じるとバランスが取れているのかも知れません。

映画という一つをとっても、その時代その時代があります。
今、日本映画は元気で、「崖の上のポニョ」アメリカに上陸しました。
流行のデザインもアジアンテイストが目に付きます。
夏は浴衣姿のお姉さんが増えました。
美人の定義も時代で変わりますね。
変わらずにしたいものは「夢」や「目標」を持ち続ける事ですね。
右から書いていた「サッポロビール」
7月26日に発売された
セブンアイホールディングがサントリーと
開発した「BREW」100円は魅力です。
すっきりの喉越し・・・この暑さには持ってこいです。
『友」インターネット速報 2009/7/28 No.391
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健康な子どもの笑顔に支えられて内戦と経済混乱に見舞われ、
あらゆる必需品が慢性的に不足している南スーダンで、
アナリア・ラモスさんは、1年近くにわたり飢餓から人々を救うための支援活動を続けてきました。
ラモスさんは、人道援助と開発に取り組んでいる団体、「Concern Worldwide」で、
スーダンでの食糧確保を担当するコーディネーターを務めています。
2004-06年度のロータリー世界平和フェローで、アルゼンチン出身のラモスさんは、
貧しい家庭に作物の種や道具を提供したり、
種子バンクや養樹園を設立するプロジェクトを監督しています。
またプロジェクトでは、農耕作や養蜂、鍛冶の指導も行われています。
ラモスさんは、昨年の8月に南スーダンにやって来ましたが、
それ以来状況は悪化している、と話します。
しかし、飢餓を軽減し、ゆくゆくは撲滅することで、
人々の苦しみを和らげることを目指す活動に大きな充実感を感じているとも話します。
度重なる食糧不足と立ち向かい、ラモスさんはできる限りの支援に努めています。
健康な子どもの笑顔に支えられて内戦と経済混乱に見舞われ、
あらゆる必需品が慢性的に不足している南スーダンで、
アナリア・ラモスさんは、1年近くにわたり飢餓から人々を救うための支援活動を続けてきました。
ラモスさんは、人道援助と開発に取り組んでいる団体、「Concern Worldwide」で、
スーダンでの食糧確保を担当するコーディネーターを務めています。
2004-06年度のロータリー世界平和フェローで、アルゼンチン出身のラモスさんは、
貧しい家庭に作物の種や道具を提供したり、
種子バンクや養樹園を設立するプロジェクトを監督しています。
またプロジェクトでは、農耕作や養蜂、鍛冶の指導も行われています。
ラモスさんは、昨年の8月に南スーダンにやって来ましたが、
それ以来状況は悪化している、と話します。
しかし、飢餓を軽減し、ゆくゆくは撲滅することで、
人々の苦しみを和らげることを目指す活動に大きな充実感を感じているとも話します。
度重なる食糧不足と立ち向かい、ラモスさんはできる限りの支援に努めています。
『友」インターネット速報 2009/7/21 No.390
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
子どもたちを中退の危機から救うプロジェクト
現在ウガンダ(第9200地区)のジンジャロータリークラブ(RC)に所属するジョン・カークウッド氏は、1975年、イギリスでの土木工学分野の仕事を辞め、ケニアのナイロビに移住。
恵まれない子どもたちが通う学校で英語を教え始めました。
その後、ウガンダ北部に引っ越し、別の学校で教えていた彼は、
そこでピーター・カリバラさんという生徒に出会いました。
カリバラさんは、家庭の経済的事情で学校を中退する寸前でした。
カークウッド氏は親から相続した土地を売り、カリバラさんほか数人を中退の危機から救済。
さらに職業学校を設立し、恵まれない子どもに教育の機会を提供する
「Kids in Class」プロジェクトを立ち上げました。
プロジェクトはジンジャRCが支援するほか、ウガンダやアメリカ、
メキシコのクラブからも援助が寄せられています。
2009年バーミンガム国際大会の友愛の家にブースを設けたカークウッド氏は
「2000年以来、1,500人の子どもを中退から救うことができました。
とてもやりがいがあります」と話しました。
子どもたちを中退の危機から救うプロジェクト
現在ウガンダ(第9200地区)のジンジャロータリークラブ(RC)に所属するジョン・カークウッド氏は、1975年、イギリスでの土木工学分野の仕事を辞め、ケニアのナイロビに移住。
恵まれない子どもたちが通う学校で英語を教え始めました。
その後、ウガンダ北部に引っ越し、別の学校で教えていた彼は、
そこでピーター・カリバラさんという生徒に出会いました。
カリバラさんは、家庭の経済的事情で学校を中退する寸前でした。
カークウッド氏は親から相続した土地を売り、カリバラさんほか数人を中退の危機から救済。
さらに職業学校を設立し、恵まれない子どもに教育の機会を提供する
「Kids in Class」プロジェクトを立ち上げました。
プロジェクトはジンジャRCが支援するほか、ウガンダやアメリカ、
メキシコのクラブからも援助が寄せられています。
2009年バーミンガム国際大会の友愛の家にブースを設けたカークウッド氏は
「2000年以来、1,500人の子どもを中退から救うことができました。
とてもやりがいがあります」と話しました。
2009年7月28日火曜日
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