2009年9月8日火曜日

職業奉仕


今日は朝から牛の検査で頑張ってきました。防疫服なので、暑かったです。

☆ちょこっと取材☆
瑞穂の牧場を2件行きました。写真は戸谷牧場での撮影です。約40頭います。牛の検査は具体的には①結核の検査・・・人間と同じでツベルクリンを打ちます。しっぽの内側、おしりに近い根本に0.1ml(人間に打つ10倍の濃さ)打ち1日おいて判定します。②血液検査・・・主に細菌による家畜伝染病であるヨーネ病(主な症状は慢性の下痢)ブルセラ病(流産)です。 防疫服は着用したら1件1件で取り替えます。



△たまご工房うえの△
安全と鮮度にこだわった朝採りの新鮮なタマゴをたっぷり、そして希少価値の瑞穂町の戸谷牧場のしぼりたてミルクをブレンド。 すべて瑞穂生まれのとろけるようなタマゴ屋さんのプリンを作りました。

2009年9月7日月曜日

今年も魅せられました。


喜楽大衆団 第12回公演
「秋祭り菊之助格子」が9月6日(日)
例年通り、大入り満員、立ち見が出る程の盛況ぶりでした。

「笑いや感動、ときには寂しさを一緒に感じ、昔ながらの演劇という文化を伝えていきたい」と山﨑座長。音響や舞台セット、ポスター作りまでこなすオールマイティーな劇団の芝居に感動でした。拍手!!!

       会長・幹事をはじめ多くの会員が駆けつけられました。



軽快・軽妙な進行はさすがの冨田ワールドです。
総合司会 冨田さんを 師匠と仰ぐ
…黒子歴4年となりました。黒子にもたくさん声がかかります(笑)

来年は黒子見習を約束してくれました。
まだ衣装が黒子になっていない彼女でした。
楽しい一日をありがとうございました。
                  












2009年9月4日金曜日

勝負の赤!

 9月3日、ゴルフ同好会のコンペが開催されました。今回は優勝を狙って赤のウエアーで参加しました。
 そしてスタートホールの第1打は 右にOB
 最初の2ホールはトリプル・トリプルボギーのスタート・・・
 そこからは我慢のゴルフでしたが本来の実力が出て、ネットで同スコアーでしたが年齢差で加藤令夫人に負けましたが
   準優勝! さすがァ・・
 ベスグロは当然、ニアピン賞2個高澤会長とは引き分けましたが折原・橋本先輩からは握り」をしっかりいただきました・・・ K





2009年9月3日木曜日

ロータリーの友 9月号より


強く焼きつく若い時代の印象 
若い時代に受けた印象は強く、そしていつまでも残ります。
チャンスは再び巡ってはこないのです。
私たちは、年を重ねるほどに成長し変わります。
そして、私たちがあらゆる経験によって変わっていくのも事実です。
しかし、自分という人間をつくり上げるチャンスはほかにはないのです。
それは若いときに一度だけ訪れます。
青春は我々の光栄の時代だ
─ ロータリーの青少年プログラムを通して、
これらの日々がロータリーすべての光栄の日々となるのです。
                  JOHN KENNY
                  PRESIDENT, ROTARY INTERNATIONAL

2009年9月1日火曜日

◆石川太郎日記◆「ご縁の大切」

こんにちは 石川太郎です。  ご縁というのは大切ですね。どこでどうなるか分からない。 
今日はそんな話です。国立に「うなちゃん」というお店があります。
多満自慢を使って頂いて いるお店なのですが、8月の連休前に看板の件で電話を頂きました。
ちょうどその日は、国立の「はっぽん」というライブハウスで演奏だったので、
少し早目に行って挨拶をしてきました。
夕方5時過ぎだというのに、すでにカウンターは一杯で、繁盛していました。なかなか良い店ですよ。   ガラガラッと扉を開けて、「多満自慢の石川酒造ですが、看板の件でお電話を頂いたので参りました」
と中に入り、挨拶を済ませてお話をしていると、カウンターのお客さんから
「あら、石川さん?」と声が掛りました。 
見れば、一緒の歯医者さんで治療を受けている方でした。  
折角だったので、「今日はこれから、旭通りのはっぽんというお店で、ライブなんですよ。
僕はちょっと、ハーモニカを吹くもので・・・」と簡単に話しの成り行きを説明して、
おもむろに鞄から取り出したライブのチラシを、手の届く範囲のお客さん数人にササッと配りました。
そうしたらありがたいことに、その中の一人の方がわざわざ演奏を聴きに来て下さったのです。   
そこまでは良くある話なのですが、話はそれからです。
そろそろメルマガの原稿を書かなければとパソコンを開いたところ、
その方からのメールが届いていました。実はその方は、ある新聞社の立川支局の方なのですが、 
読めば、以前から石川酒造のことは前から知っていたのだが、
僕がハーモ ニカを吹くとは知らなかったので、音楽を始めるようになった経緯などを
聞かせてもらいたい。選挙が終わって落ち着いた頃どうでしょうか。とのことでした。
早速、9月のスケジュールを返信した後、この原稿を書き始めたわけなのです。
誰もが知っている大きな新聞なので、記事になるかどうかは分かりませんが、
もし記事になれば、それを読んだ人からまた連絡があって、話が展開してゆくかも知れません。   
世の中を生きてゆく上で、縁だとか、タイミングというものは大切ですね、
運が良いとか、ツイテいるとか、ラッキーというのでしょうが、非常に重要だと思います。  
たまたまライブの日に電話があって、たまたま同じ歯医者の患者さんがいなかったら、
・・・ 皆さん、縁は大切に。

秋祭り「菊之助」


『友』インターネット速報       2009-9-1  No.396

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
バナー交換の伝統ロータリー独特の伝統の一つに、クラブバナーの交換があります。
ほかの地域に赴き、例会のメークアップをするロータリアンの多くは、
友情のしるしとしてバナーを持参します。
また多くのクラブでは、受け取った色とりどりのバナーを、クラブ例会や地区の行事で飾っています。1959年までに、バナーの交換は数多くのクラブで行われるようになりました。
クラブへの財政的な負担を懸念した国際ロータリー理事会は、
交換に備えてバナーを準備する際には、妥当な量を適切に判断するようロータリアンに求めました。
ロータリー歴史資料室に保管されている約2万個のバナーは、
それぞれのクラブの地元のプライドと、国際的なきずなを物語っています。
多くの場合、バナーには、ロータリーの徽章に加えて、
クラブが所属する町、地域、国のシンボルやイメージがデザインされています。
このほか、皮細工、織物、刺繍、手描きのデザインを使って、
地元の工芸や文化、伝統を表したバナーもあります。
ロータリー歴史資料室については、RIのウェブサイト
http://www.rotary.org/ja/AboutUs/History/ResearchRotary/Pages/ridefault.aspx
をご覧ください。

当クラブも創立40周年記念式典でたくさんのバナーを飾りました。
その後、例会場に飾る話はどうなっているのでしょうか?

『ロータリージャパン』ホームページ情報6月に行われましたバーミンガム国際大会の
登録者数が発表されました。
登録者総数は16,062人、うち日本からの登録者数は1,617人でした。
国別登録者数の詳細(英語:PDF)、第1回からの開催場所・登録者数は、
「ロータリー情報」からご覧になれます。
http://www.rotary.or.jp/contents.html